たれ目形成

たれ目形成

こんな方に
おすすめ

  • タレ目になりたい方
  • つり目を改善したい方
  • きついイメージを改善したい方
  • 目元を大きくしたい方

当院のこだわり(たれ目形成・下眼瞼下制術)

POINT/01

症例数豊富な医師による施術
目元施術症例数3万件以上の経験豊富な医師が施術を担当。
術前カウンセリングでメリット・デメリットを丁寧に説明し、安心して施術を受けられる体制を整えています。

POINT/02

目元の印象を優しくするデザイン
目尻側の下まぶたを下方向に広げることで、やわらかく優しい印象の目元に整えます。
つり目の印象を和らげたい方にもおすすめです。

POINT/03

お顔のバランスに合わせた自然なデザイン
下げすぎると不自然になるため、目の形・骨格・白目の見え方を考慮し、自然に見える範囲でデザインします。

POINT/04

後戻りを考慮した術式
結膜側のみ、皮膚切開、または両方の組み合わせで施術方法を選択。
皮膚や筋肉の処理方法を工夫することで仕上がりと持続力を高めています。

POINT/05

他の目元施術との組み合わせが可能
二重埋没法や目尻切開と組み合わせることで、より理想的な目元バランスを目指せます。

POINT/06

明瞭価格、不要なオプションなし
手術に必要な麻酔・縫合糸などはすべて施術料金に含まれています。
追加料金のない明瞭な価格設定で安心して施術を受けられます。

症例

たれ目形成術(下眼瞼下制術)

施術説明目尻側の下まぶたを下げる手術です。
たれ目効果により、目元に優しい印象を与えます。白目と黒目の露出度が増し、目が大きく見えるようになります。目尻切開と併用するとより高い効果が得られます。
結膜側のみであれば抜糸は不要です。
皮膚側も切開する場合は約1週間で抜糸が必要となります。
リスク・副作用内出血、むくみ、熱感、左右差、傷あとなど

たれ目形成(下眼瞼下制術)とは

たれ目形成(下眼瞼下制術)は、目尻側の下まぶたを下げる手術です。
目尻を下げることで目元に優しい印象を与え、白目と黒目の露出度が増え、目が大きく見えるようになります。
目尻切開と併用するとより高い効果が期待できます。

たれ目形成(下眼瞼下制術)について

  • 結膜側のみで施術する場合は抜糸不要
  • 皮膚側も切開する場合は約1週間で抜糸が必要
  • 腫れ・内出血・結膜浮腫などのリスクがあるものの、数日~2週間程度で落ち着くことが多い
  • 個々の目元の状態や理想の目元に応じて術式を選択

たれ目形成(下眼瞼下制術)の種類

  1. 結膜側のみ
     - まぶたの裏側(結膜)から処理
     - 傷跡なし、抜糸不要
  2. 皮膚切開のみ
     - 下まぶたの皮膚を数ミリ切開
     - 傷跡はまぶたのラインに沿って目立ちにくい
  3. 結膜+皮膚切開
     - 両方の処理を行い、効果を最大化
     - 皮膚切開部分は約1週間で抜糸

※患者様の目の形や希望に応じて最適な術式を提案します。

施術の流れ

カウンセリング

希望のデザインを確認し、術式を提案
目の形や骨格を確認して適切な下げ幅を決定

施術

点眼麻酔+局所麻酔(必要に応じて神経ブロック麻酔や静脈麻酔も可能)
施術時間は約40分
術中に目を開けて切開範囲を微調整

施術後

鏡で仕上がりを確認
結膜浮腫や腫れが生じる場合がありますが、約1〜2週間で落ち着きます
皮膚切開の場合は約1週間で抜糸

料金表

 モニター価格通常価格
結膜側
¥148,000
¥198,000
皮膚切開
¥198,000
¥248,000
結膜+皮膚切開
¥248,000
¥298,000

Q&A

下まぶたの外側を下方向に広げることで、目元を優しく大きく見せる手術です。グラマラスライン形成とも呼ばれます。

・つり目を和らげたい
・優しい印象の目元にしたい
・目の縦幅を広げたい
といった方におすすめです。

約30〜60分程度です。

腫れや内出血は1〜2週間程度が目安です。

体質や皮膚の状態によって多少の後戻りが起こることがあります。

まつ毛の際に沿って施術するため、時間の経過とともにほとんど目立たなくなります。

可能です。目元全体のバランスを見ながらご提案します。